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ゴミ屋敷

ゴミ屋敷の詳細

ゴミ屋敷物件とは

ゴミ屋敷とはその名の通り、ゴミや残置物が大量にあってそのまま放置されている物件のことです。

昨今では高齢者の一人暮らし世帯が増えていますが、ゴミを片付けられなくなり、ゴミ屋敷化としてしまっている物件は増えております。

このような物件を相続で取得したりケースは多いですが、遠方に住んでいたり、どこから手をつけたら分からずに悩んでいる方は多いです。

ゴミ屋敷物件を放置するデメリット

ゴミ屋敷を放置することで様々なデメリットが生じてきます。

・火災のリスクがある
⇒ゴミに埋もれたコンセントや配線がショートしてしまって火災になる可能性がある

・建物の劣化がはやい
⇒ゴミによって湿気やカビが生じて建物の老朽化をはやめてしまう可能性がある

・害虫や臭いの原因になる
⇒ゴミを放置するとハエ、ゴキブリが発生して臭いの原因にもなってくる

隣人からのクレームも入り、トラブルの原因ともなりやすいのでゴミ屋敷をそのまま放置するのは危険です。

ゴミ屋敷物件の売却について

結論、ゴミ屋敷は現況のままであれば一般の方はまず購入しないです。

一般の方に売却される場合は引き渡し前には残置物やゴミを綺麗に片付けてから引き渡しとなります。

ゴミの撤去費用に関してはゴミの量でも変わってきますが、量が多ければ100万円以上かかってしまうこともあります。

ゴミ屋敷物件は不動産買取がオススメ

ゴミを撤去してからであれば一般のお客様でも購入する可能性はありますが、様々な理由で現況のままで売りたいのであれば不動産買取という選択もあります。

不動産買取の場合は業者が買取を行うので現況のままでも買取してくれる業者はいます。

そのため、はやく、確実にゴミ屋敷物件を売却したいのであれば不動産買取をオススメします。

ゴミ屋敷物件の売却なら訳有物件のミカタにお任せ

訳有物件のミカタでは、名古屋市を中心に愛知、三重、岐阜のゴミ屋敷物件を直接買取致します。

「残置物やゴミが多いが、現況のままで売りたい」
「遠方でなかなか物件の管理が出来ないため、そのまま売りたい」
「売却後に残置物やゴミのクレームは避けたい」
「売却は難しいと他社に断られた」

ゴミ屋敷物件の売却でこのようなお悩みをお持ち方はお気軽にご相談ください。

当社では売主様が不動産の売却後にトラブルの責任は追及しません。

通常、一般的な不動産売却の場合は引渡し後1~3ヶ月間は売主様は責任を負う必要があります。

しかし、当社は不動産買取のプロのため、当社が責任を負った上で購入をさせていただきます。

また、当社が直接買主となるため、通常の売却時に支払わないといけない仲介手数料は不要です。

当社が買取を得意としているのは訳あり物件のため、周囲に知られたくない内容も多いと思います。

そのため、お客様の個人情報に関しては秘密厳守で扱いますのでご安心ください。